上演×批評×議論の3時間

凪の演劇祭主催プログラム。「どこでもできる芝居」をテーマにオムニバス形式の短編戯曲を上演する演劇ユニット「必殺maeba」による、短編を3本上演し、戯曲の印象をデータ化、批評する企画。コメンテーターを迎え、観客も巻き込んで行われる。台本は予約者へ事前にデータ配布。閲覧は任意。予習してくる観客も、まっさらで臨む観客も、どちらの観客も等しくデータになる。感覚は、データになる。

画像: 必殺maeba「台本の正解とか探すんじゃなくてもっと感覚的に批評してもいいんじゃないか公演」チラシ

◾️日時

2026年9月26日(土) ~ 2026年9月27日(日)
公演日時は9/26(土)15:00~18:00、9/27(日)11:00~14:00(全2回)。

◾️会場

JMSアステールプラザ5階視聴覚スタジオ

◾️住所

広島市中区加古町4-172F

◾️アクセス(公共交通機関)

JR広島駅より広島港行(紙屋町経由)、市役所前下車600m/広島バス24号路線、加古町下車200m

◾️料金

全席自由席 一般前売3,000円・当日3,500円/学生・障がい者前売2,000円・当日2,500円

◾️HP

https://x.com/Hissatu_maeba

◾️お問い合わせ先

JMSアステールプラザ演劇担当 082-244-8000

※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。

情報提供: イベントバンク

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