放浪記の作者・林芙美子の生涯を一人芝居で
東京で活動する中村真季子が、日本のまだ知らない生活、文化、町へ、演劇という文化を持って入り込んでいき、出会いを作品の血肉にして変化させながら上演する演劇企画。尾道市で少女時代を過ごした作家、林芙美子。腹が減っても嫌われても書くことをやめず「めぐりあった様々」を言葉で表し続けた。舞台は代表作「放浪記」にとどまらず芙美子のほぼ一生が描かれる。軽快なセリフを用いて時間空間を駆け抜ける70分。
画像: 中村真季子ひとり芝居 マキコのキ『ふみこ放浪』
◾️日時
2026年9月25日(金) ~ 2026年9月26日(土)
公演日時は9/25(金)19:00、9/26(土)13:00(全2回)。
◾️会場
JMSアステールプラザ1階市民ギャラリー
◾️住所
広島市中区加古町4-172F
◾️アクセス(公共交通機関)
JR広島駅より広島港行(紙屋町経由)、市役所前下車600m/広島バス24号路線、加古町下車200m
◾️料金
一般2,500円/18歳以下1,500円 全席自由席、前売り当日一律料金、車いす利用者は介助者1名無料
◾️HP
https://www.facebook.com/makikonoki
◾️お問い合わせ先
アステールプラザ演劇担当 082-244-8000
※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。
情報提供: イベントバンク
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