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実物のようなリアルな絵を体感!
写実絵画のあり方を探求し、第一線で活躍し続ける洋画家、 野田弘志と大畑稔浩。 広島から写実絵画の魅力を発信した両氏の作品を中心に写実の奥深さに迫る。また、広島の地で写実絵画に何ができるかを問い、2005年に洋画家・大矢英雄が発足した「光の肖像」プロジェクトの一部を紹介。大畑氏をはじめ、多くの画家が参加し、原爆被爆者の証言とあわせて肖像画にした作品。写実絵画の深遠な世界の魅力に触れてみてはいかが。
画像: 大畑稔浩《川尻と瀬戸内海》2001年 (呉市川尻市民センター所蔵)
2026年1月17日(土) ~ 2026年3月9日(月) 09:00 ~ 17:00
火曜日休館。最終入場は16:30まで。
三之瀬御本陣芸術文化館
呉市下蒲刈町三之瀬311
広駅前バス停から瀬戸内産交運行「営農センター・沖友天満宮行き」バス乗車、下蒲刈町内「三之瀬」下車
入館料:大人500円(400円)、高校生300円(240円)、小中学生200円(160円) ※( )内は20名以上の団体料金
三之瀬御本陣芸術文化館 0823-70-8088
※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。
情報提供: イベントバンク
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