広島の路面電車~開業から被爆・現在まで~

広島市郷土資料館では、郷土の歴史を体系的に学べる連続講座として、「ひろしま郷土史講座」を開講する。今年度は、5月に開催した企画展「広島駅のいまむかしー路面電車が乗り入れた」に関連して、路面電車の歴史と現在について連続講座を行う。講座は広島市郷土資料館にて受講(定員:40人)。それぞれ往復はがきとHP内申込フォームにて要申込。詳細はホームページを確認。

◾️日時

2026年1月17日(土) ~ 2026年2月7日(土) 13:30 ~ 15:30
1月17日(土)第1講「広島の路面電車」、2月7日(土)第2講「広島電鉄駅前大橋ルートが出来るまで」 ※第1講・第2講、両方の参加が条件

◾️会場

広島市郷土資料館ほか

◾️住所

広島市南区宇品御幸2丁目6-20

◾️アクセス(車)

山陽自動車道「広島」ICから約30分

◾️アクセス(公共交通機関)

広島電鉄「宇品二丁目」より徒歩5分

◾️料金

入館料:大人100円(80円)、高校生・シニア50円(30円)、中学生以下無料 ※( )内は有料入館者30名以上の団体料金

◾️HP

http://www.cf.city.hiroshima.jp/kyodo/

◾️お問い合わせ先

広島市郷土資料館 082-253-6771

※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。

情報提供: イベントバンク

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