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療育の現場とつながるアート
もかけん(もっとかわっていくための検討会議)「からだ編」プログラム。「もかけん連動展示 ふれる、ほどける、トーン!」出品作家の大崎晴地が出品作品である「エアートンネル」の着想源となった脳性麻痺や自閉スペクトラム症を含む発達障害の子供達の感覚特性について、また作品が療育の現場で活用された時の様子や展示を通して考えたことなどについて話すトークイベント。定員は25名程度、申込不要。
画像: 大崎晴地 「エアートンネル」TURN フェス 2016 Photo: Tada (YUKAI)
2026年1月12日(月) 15:00 ~ 16:00
広島市現代美術館 モカモカ
広島市南区比治山公園1-1
山陽自動車道広島東ICから約30分、広島ICから約40分
広島駅から路面電車5番「広島港」行き乗車、「比治山下」下車、約500m
https://www.hiroshima-moca.jp/event/14432
広島市現代美術館 082-264-1121
※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。
情報提供: イベントバンク
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