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女性がまたがっていた自転車の荷台に座り、腰に抱きつくなどしたとして、広島県警は14日、ブラジル国籍の派遣社員の男(37)を暴行の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、男は去年11月21日午後3時55分ごろ、海田町窪町の路上で、女性(10代)がまたがっていた自転車の荷台に座り、腰に抱きついたほか、手で頭をつかみ引き寄せるなどした疑いが持たれています。
警察の調べに対し、男は「覚えていません」と容疑を否認しているということです。女性から警察に被害の届け出があり、事件が発覚しました。
男と女性は面識がなかったということで、警察は事件の詳しいきさつを調べています。


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