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12月の広島県内は、気温のアップダウンがかなり大きくなっています。大きい気温差により、自律神経が乱れ、疲労を感じやすくなってしまう状態を「寒暖差疲労」といいます。寒暖差疲労を和らげるには様々な方法がありますが、自律神経を整えるツボを刺激するというのも方法の1つです。

例えば、「神門(しんもん)」というツボ 眠れない時、手首の小指側 手首のシワのやや内側にあるくぼみを押すと、眠れない時に効果的で、睡眠を促してくれるといわれています。
また、「合谷(ごうこく)」というツボ 目が疲れている時、手の甲 親指と人差し指の間のくぼみを押すと、眼精疲労に効くといわれています。(アリナミン製薬株式会社より)
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