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世界遺産・宮島の向かいに位置する宮島口で、広島名物の「牡蠣」を気軽に味わえるのが島田水産の「かき小屋」。JR宮島口駅から徒歩約10分とアクセスしやすく、海沿いのロケーションで焼き牡蠣や期間限定で「焼き牡蠣食べ放題」を楽しめます。冬の広島観光と相性抜群の人気グルメスポットをご紹介します。

「かき小屋」の魅力は、新鮮なまま殻ごと豪快に網焼きできること。目の前には世界遺産・宮島の絶景が広がり、景色と味覚の両方を同時に堪能できる特別なロケーションです。特に広島の牡蠣は瀬戸内海の栄養豊富な海で育つため、身がふっくらと締まり、濃厚でクリーミーな旨みが特徴です。ということで、いざ実食!


牡蠣をとことん楽しみたい方は、「焼き牡蠣食べ放題」を網焼きで!他のメニューも堪能したい方には、カキフライに牡蠣飯、牡蠣のすまし汁がついた「かき尽くし定食」がおすすめ!市場の新鮮な魚介で作る海鮮丼もボリューム満点。


牡蠣が丸ごと入った「かきグラマン」は、島田水産オリジナルの一品です!


期間限定ながら、ぜひ食べてほしい2種類のプレミアム牡蠣、「安芸の一粒」と「厳蠣(げんき)」。品種改良を重ねて、こだわりの味を実現しました。
「安芸の一粒」は、広島牡蠣が河口で生産されていた頃の原種に近い味わい。例年11月末から1月末頃まで提供予定。「厳蠣」は、産卵をする前のミルクのような濃い味わいで、12月末頃〜2月末頃まで提供予定。気になる方は早めにお問い合わせを。

島田水産では、養殖牡蠣の水揚げから、浄化、牡蠣打ち(むき身作業)まで一貫して行っています。特に浄化工程では牡蠣に紫外線とミクロバブルの殺菌など施すなどし、安全にこだわっています。自社で一元管理することで、高品質な牡蠣をリーズナブルな価格で、一年を通じて安定して食卓へ提供することができます。
###まるで牡蠣筏!海上テラス席で贅沢なひと時を



店内の他に、海に面したテラス席でも網焼きを楽しむことができます。
旬は2月〜3月。潮風を感じながら海の幸を味わう贅沢な時間をぜひここで。広島を代表する冬の味覚・牡蠣を、今年もお楽しみください!
瀬戸内Finderフォトライター田中祥美
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