RCC CLUB キャンペーン

【RCC人事部企画】後輩の家に一緒に帰ったら…ボケをトライするラガーマンが深いい話してました

ビデオプレイヤーは読み込み中です。
現在の時間 0:00
長さ 0:00
ロード済み: 0%
ストリームの種類 ライブ
残りの時間 0:00
 
1x
  • チャプター
  • ディスクリプションオフ, 選択済み
  • サブタイトル オフ, 選択済み

      人事部IRAW企画第4弾☆

      新入社員と入社2年目の若手社員が
      お互いの家に一緒に帰り
      動画を撮影するというチョット踏み込んだ企画。
      職場から離れたからこそ聞ける
      ライフ」と「ワーク」の本音を深堀ります。

      就活生のみなさんが「もしもRCCに入社したら…」と、
      入社後のイメージをほんの少しでも膨らませていただけるような
      コンテンツを作りたい!と思い、企画しました。
      ぜひご覧ください。

      ◆第3回の主人公◆
       報道制作センター 新入社員
       警察担当(事件・事故・裁判などを取材)
       藤原 能(ふじわら・あたる)さん。

      ◆一緒に帰る人:撮影◆
       スポーツ部 入社2年目
       山口 真輝(やまぐち・まさき)さん。


      【じんじ部エピローグ】
      新入社員きってのムードメーカー藤原さん。
      渾身のボケも披露してくれました(笑)
      お笑いコンビ「真空ジェシカ」さんのネタだったようで…

      編集によって、藤原さんの言葉になるところでした。
      誤解されてはいけないので念のため解説。
      当人は「就活生の子たちが興味を持ってくれたらおいしいので大丈夫です!」と体を張りがちな、何事にもまっすぐトライしにいく新入社員です(^^)

      インタビューの言葉でどこを使うか(オンエアするか)、日頃からとても気を遣います。
      テレビのニュースは基本的な長さが1分~1分半。
      どうしても尺の都合上、言葉のどこかをカットしなければならない時などがあるのですが、
      相手が意図している事と違う言葉になってしまわないよう、気をつけなければなりません。

      動画のなかで藤原さんは「やりがい」と「責任」を日々感じながら働いていると話していました。
      自分たちがつくった映像を何百万人ものかたが見てくださる。
      自分たちがつくりあげたイベントに、何万人もの人が遊びに来てくださる。
      自分たちが広島のまちをつくる。

      どの部署の仕事も、影響力が大きいぶん責任も大きいです。

      開局70年を超え、広島で最も歴史の長い民放局だからこそ、
      広島県民のみなさまからは厚い信頼をいただいていると感じています。

      RCCの全ての仕事は、広島に深く関わっています。
      ”広島が好き”
      ”広島をもっと盛り上げたい”
      ”広島県民のために”
      そういう思いを強く持った仲間が一丸となって
      一つのモノを作り上げている。そんな会社です。

      この人事部×IRAW企画「一緒に帰っていいですか?」は、
      全5回毎週金曜日に更新予定です。
      次回は、撮影側だった山口さんの家に一緒に帰ります。
      仕事もプライベートもアグレッシブ!
      お楽しみに(^^)


      ※RCC 2026年度 採用情報※

      〇一般および技術業務〇
      募集要項を公開中です。
      エントリーシートの質問内容も一足先に公開しています!
      こちら(https://rcc.co.jp/saiyou/recruit_Info/2026_graduates_ippan.php)よりご覧ください。
      ※応募にはまず3月7日(金)正午までにリクナビからのエントリーが必要です。
      (インターンシップ期に一度エントリーいただいている方も、改めてのエントリーが必要です。)

      〇アナウンス業務〇
      応募を締め切りました。
      ご応募ありがとうございました!


      コメント (0)

      IRAWアプリからコメントを書くことができます!!

      新着記事

      ランキング

      ※毎時更新、直近24時間のアクセス数を集計しています。