中国とトルコを取材した平山作品を紹介

平山郁夫が敦煌とカッパドキアを描いた作品や素描・下図を通し、中国とトルコの取材の旅路を紹介する。夫妻が収集したシルクロード周辺の美術品も展示し、旅への没入感を高める。「敦煌からカッパドキアへ」「カッパドキアから敦煌へ」のふた通りの順路で、来場者が旅路を行き交う空間を作る。

◾️日時

2026年7月10日(金) ~ 2026年12月7日(月) 09:00 ~ 17:00
入館は16:30まで 原則無休(展示替えなどのため、臨時休館、または一部展示室が見られない場合あり)

◾️会場

平山郁夫美術館

◾️住所

尾道市瀬戸田町沢200-2

◾️アクセス(車)

しまなみ海道「生口島北」ICより約12分

◾️アクセス(公共交通機関)

瀬戸田港より徒歩約10分

◾️料金

入館料:一般1200円、大高生500円、中小生300円(10名以上の団体は一般:900円、大高生400円、中小生200円)

◾️HP

https://syamanami.jp/event/detail.php?id=4427

◾️お問い合わせ先

平山郁夫美術館 0845-27-3800

※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。

情報提供: イベントバンク

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