館内で使用しているサインに関する資料展示

グラフィックデザイナー・岡本健+、書体デザイナー・岡澤慶秀が広島市現代美術館のリニューアルオープンに際して展開した「新生タイポ・プロジェクト」。本プロジェクトでは広島市内の看板類や広島市現代美術館にまつわる資料を調査し、文字やサイン作りにとりくんだ。この展示では、現在館内で使用されているサインの元となった文字に関する資料を紹介する。

◾️日時

2026年6月27日(土) ~ 2026年9月23日(水) 10:00 ~ 17:00
月曜日休館(祝休日の場合は開館、翌平日休館)。

◾️会場

広島市現代美術館 旧テレフォンブース

◾️住所

広島市南区比治山公園1-1

◾️アクセス(車)

山陽自動車道広島東ICから約30分/広島ICから約40分

◾️アクセス(公共交通機関)

広島駅から路面電車5番「広島港」行き乗車、「比治山下」下車、約500m

◾️HP

https://www.hiroshima-moca.jp/event/16668

◾️お問い合わせ先

広島市現代美術館 082-264-1121

※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。

情報提供: イベントバンク

PR