広島に長期滞在した2名の作家による個展

大分を拠点とする西松秀祐と、京都を拠点とする野村由香が3年に渡り毎年約1ヶ月広島に滞在し、リサーチと制作を通して生まれた作品を個展として発表。西松は、広島で出会った人々や風景から生まれた映像や音の作品を。野村は、広島の自然と産業の関係を「石炭」「水」をテーマに大型の立体作品とドローイング作品を展示。3年間、現地制作をした2人の、広島への視点を感じよう。

画像: 野村由香の新作

◾️日時

2026年4月29日(水) ~ 2026年6月28日(日) 10:00 ~ 17:00
休館日:火・水曜日(但し4/29、5/5・6は開館)。最終入館は閉館の30分前まで。6/13にワークショップ、6/14にトークイベントあり。

◾️会場

アートギャラリーミヤウチ

◾️住所

廿日市市宮内4347-2

◾️アクセス(車)

西広島バイパスから廿日市方面へ下車後、吉和方面へ約1.5km

◾️アクセス(公共交通機関)

JR山陽本線「宮内串戸」駅から広電バスにて約10分、佐原田停留所下車すぐ

◾️料金

観覧料:一般600円、学生400円 ※高校生以下又は18歳未満、各種障がい者手帳持参者と介助者1名は無料。5月18日(月)は「国際博物館の日」として一律無料

◾️HP

https://miyauchiaf.or.jp/exhibition/air2026-np/

◾️お問い合わせ先

公益財団法人みやうち芸術文化振興財団・アートギャラリーミヤウチ 0829-30-8511

※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。

情報提供: イベントバンク

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