マツダが先月発売した新型「CX-5」の受注台数が、発売から1か月で1万台を突破しました。

新型クロスオーバーSUVの「MAZDACX-5」は先月21日に発売されましたが、マツダによりますと、今月21日の時点で、国内での受注台数が1万台を突破。ひと月あたり2000台という販売計画の5倍を超えました。
新型「CX-5」は、大型のタッチパネル式ディスプレイを新たに採用。スポーティな外観と開放的な車内空間を両立させ、安全性能を進化させた点が特徴です。
上位グレードが6割超え!こだわり派を魅了する充実の装備とデザイン

受注の内訳を見ると、上位グレードの「L」が全体の65パーセントを占めています。
また内装では、モダンな雰囲気を持つ「スポーツタン内装」が好評。ボディカラーでは、マツダ独自の塗装技術を使った「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が全体の25パーセントを占め、一番人気だということです。























完全無料で広島情報


コメント (0)
IRAWアプリからコメントを書くことができます