800mの白壁の町並みに勇壮な武者飾り!
江戸時代に、徳川幕府の直轄地となり金融業で栄えた上下町の町並みには、当時の面影が色濃く残る。幕末から今日まで受け継がれた様々な節句人形・鎧兜などが各商店や家々に飾られ、町並みを勇壮に彩る。国登録有形文化財の翁座には鎧兜を展示が行われ、上下歴史文化資料館では500円で甲冑の着付け体験がある。5月3日には「天領上下の市」が開かれ、商店街に出店が立ち並ぶ。
画像: (c)上下の町並みを愛する会
◾️日時
2026年4月29日(水) ~ 2026年5月10日(日) 10:00 ~ 15:00
5月3日 天領上下の市(イベント日)
◾️会場
上下町 白壁の町並み商店街
◾️住所
府中市上下町上下1003
◾️アクセス(車)
世羅ICより約20分/甲奴ICより約12分
◾️アクセス(公共交通機関)
JR福塩線・中国バス「上下」駅より徒歩5分
◾️料金
施設:翁座(入館料200円)、眞野資料館(300円)、どちらも高校生まで無料、上下歴史文化資料館体験:甲冑着付け体験(500円)、白壁の町並みツアーガイド(来町の2日前までに申し込み必要、2000円)
◾️HP
◾️お問い合わせ先
(一社)天領上下まちづくりの会 0847-54-2468
※ 掲載の情報は変更になる場合がありますのでご注意ください。詳細については主催者に直接お問い合わせください。
情報提供: イベントバンク
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