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JAグループ広島とRCC 中国放送 がタッグを組んで、広島の「食卓」と「農業」の今と未来を伝える YouTubeチャンネル 「広島 農のチカラと未来の食のカタチ」 。

🎶 サクッ パリッ ふわっ シャキッ キュキュツ 🎶
今回は、とっても楽しいミュージックビデオからのスタート🍋🥬🍊🍅🥩

「広島の“おいしい”」をテーマに、JAグループ広島 と広島出身の人気姉妹デュオ Mebius がタッグを組んで生まれた楽曲 「OISHII HIROSHIMA‐地産地消Song 農家さんとわたしたちをつなぐ場所‐」

この楽曲の作詞・作曲も手掛けている Mebius の2人にインタビュー🎤
テーマソング誕生のきっかけは❓

「農家さんをどう応援するかというのは、私たち消費者が 農家さんが作られたものをいただく、手に取るというところが一番大事」と姉のMamiさん。
お買い物に来られた方が、テンポ感良くお買い物できるようなリズム感、聞いた方が口ずさめたり、ダンスを一緒に踊れるような、農家さんと消費者をつなげる役割が出来る曲 を目指して、制作に取り組んだと。

妹のNorieさんは「積極的に、私たちが広島県産のものを手に取ることで、食の未来が変わっていくと思う」と。
「お買い物に来られたみなさんが、広島県産を手に取りたくなるような歌詞だったり、テンポだったり、そういうことを意識して、この曲がきっかけになってくれればいいなとという思いで書きました」
歌詞に込めた思いー

これまでも、いろんな農家さんと仕事をする機会があったというおふたり。
そんな農家のみなさんの思いも振り返りながら、その思いがどう“おいしい” というところにつながって、消費者であるわたしたちにどんなルートで届いているのかも歌詞に込められています。

歌詞には、広島弁もたくさん盛り込まれています。
「食卓を家族や大切な人と囲んだ時、“おいいしいじゃろ” って声をかけ合うと思うんですよね。それをサビの部分に持ってきて、みんなで歌えるフレーズにしました」
ダンスについてー

特にサビの部分のダンスは、みなさんと一緒に踊れるように作ってもらったそう。
おいしい喜びを、おいしいの「O」「C」、

「じゃろ」の部分は、JAの「J」と「A」に👍🏻で表現。
そこの部分は、ライブでも一緒に盛り上がってもらいたい🎶
消費者のみなさんにメッセージー
Mamiさん:この曲は、農家さんへの応援、私たちのおいしい食の未来を込めて書きました。
ぜひ、一緒に歌って、踊って、楽しみながら 広島県産を手に取っていただけたらと思います。
Norieさん:広島県のおいしいものがたくさんあるので、この曲をきっかけに、どんどんおいしい広島県産の食べ物を消費して、広げていっていただければと思います。
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JAグループ広島 × RCC『広島 農のチカラと未来の食のカタチ』
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