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広島市内で、ひな人形の展示会がはじまりました。
豪華な5段飾りから、白を基調にした真っ白なものまで、会場にずらりと並ぶひな人形。
広島県立広島産業会館で始まっている、「ひな人形大展示会 雛博」では、500点以上のひな人形が展示されています。
会場で一番高価なものは、京都の職人の手によって作られた、「京雛」で価格はおよそ57万円。売れ筋は、ひな人形の目が大きい現代風のデザインのものや、洋室に溶け込む木目調のもので価格帯は10万円台が人気だということです。
訪れた人「思ったより種類があったので、どれにしようか悩み中です。まっすぐ、素直に、優しくなってほしい」
大進本店 広島本店 石田 瑛美さん
「昔ながらの伝統的なものから最近はやりのコンパクトなものや顔のかわいらしいものがあるのでそういうものを見ていただきたい」
展示会は、12日まで開かれます。








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