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今回は2026年、福山市はどんな取り組みを進めていくのか枝広直幹市長に伺いました。
大きく2つ、お話し下さいました。
① 地域の拠点づくり
・駅前尾中心とした賑わい再生を継続すること
・地域の拠点作り
→先行して神辺、松永、新市、沼隈、内海、駅家の6つの地域で取り組む予定。
地域の魅力や強みを議論し、住民による「地域の拠点づくり」が始まるとのことです!
② 全世代交流型エリアの創造
福山駅から南に2㎞ほど離れた場所を整備し、全世代が交流できるエリアを作る計画です!
すでにエフピコアリーナふくやまとかわまち広場がオープンしていますが、そのほかには
・まちづくり支援拠点施設(仮称)
・子ども未来館(仮称)
・万博パビリオンの誘致
これらの施設オープンが計画されているとのことです。
スポーツ、レジャー、防災、教育、福祉、市民の交流といった様々な機能が集積する全世代交流型エリアが新しく誕生することになるようです!
お話を伺うだけでとてもわくわくしました!
最後に、市民の皆様に向けてメッセージを伺ってきましたよ。
枝広市長より:
今年7月に市政施行110周年を迎えます。これまでの歩みを振り返りながら、新たな1ページを紡いでいきたいと思います。これからも「スピード感・情報発信・連携」を基本に現場主義を徹底し、市民の皆さんの声をしっかりと受け止める市政運営に取り組んでまいります。
今年は街の景色が大きく変わりそうで、、楽しみですね!
2026年もみんなで素敵な街にしていきましょう!
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