広島市の気温が20度を超え、暖かい日差しが降り注いだマツダスタジアム。床田寛樹は内野との連係プレーに汗を流していました。

プロ10年目にして初の開幕投手を務める床田に大役を任された心境を聞きました。

「だんだん緊張が高まってきたかなとは思っています。真っ直ぐをしっかり投げるっていうふうに取り組んできたので、明日は真っ直ぐで押せるだけ押せればいいかなと思います。昨年、一昨年、勝負どころで勝てない悔しいシーズンが続いたので、今年こそはそういうのがないように、一年間戦い続けれるように頑張りたいなと思います。」

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